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■コメント
以前はサンダーバードにバードインレイだ!とやってみましたが、
今回の素材はレスポール。
それも、インレイとしてではなく偽バインディングとして塚ってみ
ました。
Les Paul Studioにはバインディングがないので、少し見た目が寂し いのです。
ボディにはスティック5mmを2セット、ネックには 3mmを1セット使っています。
左上の画像が使用前、他が使用後となっています。
さすがにボディは本物のバインディングとは違うのがわかりますが (ボディトップに回り込む分がないため)
ネックはこれぞレスポール!といった感じに仕上がっています。
(ネックの使用前写真を撮っておけばよかった…)
ちなみに、ボディにつける分はエッジから少し内側に貼らないと、 いくら角張ったボディエッジとはいえ少し丸みを帯びているので、 ステッカーが浮きます。また、カッタウェイ部分は切れ込みを入れ
ないと絶対に貼れないくらいの難易度です。
まぁ、こういった使い方もあるということで…どうでしょうか。
●店長
すごいっ!キレイに貼っていただきました!私こんなにキレイに貼れないかも…。
やはり丸みを帯びている部分は厳しいですよね。
違うギターに生まれ変わったようにキレイに仕上げられています。
ネックの側面ドットまで再現されていて完成度の高さに驚きです!ありがとうございました。
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